契約直後の案内を確認
まず保護者さまにユーザーIDとパスワードが発行され、最初の設定を始めます。
Guide
はじめての方でも安心。
契約直後の設定から、お子さまの学習、レポート確認、
点数入力、パパママ相談室の使い方まで順番にご案内します。
契約直後の設定から、お子さまの学習、保護者さまの見守りまでを6つの流れで確認できます。
まず保護者さまにユーザーIDとパスワードが発行され、最初の設定を始めます。
初回ログイン後に「かんたん登録」や設定画面からお子さまのアカウントを登録します。
お子さま用ログインIDで入り、時間割設定、教科選択、ChatGPTでの学習を進めます。
学習後はChatGPTにレポートを出力してもらい、ポータルへ貼り付けて記録を残します。
保護者さまはダッシュボードで学習回数を見たり、学校のテスト点数を入力したりできます。
相談メニューからChatGPT(【Studius】パパママ相談室)へ進み、関わり方や声かけを保護者さまが相談できます。
Studiusでは、学習開始から見守りまでをスマートフォン中心で迷わず進められます。
メニューから見たいページへすぐ移動できます。
時間割で今日取り組む学習を確認できます。
直前の学習内容を見て、続きから始めやすいです。
学習時間やポイントを見ながら振り返れます。
Studiusのホーム画面です。ここから学習を始めます。
見たいページへ移動できます。「ホーム」「きろく」「設定」などの主要機能へすぐ進めます。
学年や名前を確認できます。今日の学習を始めましょう。
今日取り組む学習や時間割を確認できます。
前回の学習内容を確認できます。続きから学習するときに便利です。
今週どれくらい勉強したか確認できます。学習時間がグラフで表示されます。
学習で集めたポイントを確認できます。
以下はお子さまがログインしてから、時間割設定、学習、レポート投稿まで進める基本手順です。
保護者さまから共有されたお子さま用ログインIDとパスワードでログインし、ホーム画面を開きます。
初回のみ、学校の時間割を登録します。授業に合わせた学習候補が出るため、その後の学習が進めやすくなります。
その日の学習目的に合わせて、予習・復習・模擬テストの中からやりたい学び方を選びます。
表示された授業一覧や教科一覧から、今日取り組みたい教科を選択して学習準備を進めます。
初回はスレッド名変更の案内が表示され、2回目以降は登録済みのスレッド名が表示されます。教科ごとの学習の続きへ入りやすくなります。
ChatGPTを開いて、その教科の学習を始めます。2回目以降は登録したスレッド名の続きから学習を進めます。
学習が終わったら、ChatGPTにレポートを出力してもらい、その日の学びを記録できる形にします。
出力されたレポートをポータルのレポート欄へコピー&ペーストして登録します。必要に応じてスレッド名やURLも登録できます。
保護者用ページでは、お子さまのアカウント登録、ダッシュボード確認、点数入力、パパママ相談室の利用を進めます。
契約直後は、保護者さまに発行されたIDとパスワードでログインし、ホーム右上の「かんたん登録」または設定 > ユーザー設定からお子さまのアカウントを登録します。
ダッシュボードを開くと、教科ごとの学習回数や学習状況を確認できます。教科の行を選ぶと、投稿レポート一覧へ進めます。
学校でテストがあったときは、保護者さまが点数を入力します。設定によっては、お子さま自身に入力を許可することも可能です。
サイドバー、スマホでは下部メニューの「相談」からChatGPT(【Studius】パパママ相談室)へ進み、関わり方や声かけを相談できます。
保護者さまが相談メニューからChatGPT(【Studius】パパママ相談室)へ進み、家庭での関わり方を相談できる機能です。
サイドバー、スマホでは下部メニューの「相談」からパパママ相談室へ進みます。
学習レポートをもとに、「どう声をかければよいか」「どこを見守ればよいか」を相談できます。
最近つまずいている教科や、家庭で気になっている様子をそのまま言葉で伝えて大丈夫です。
家庭での関わり方を整理したいときの相談先として活用できます。
どの教科で困っているのか、どんな場面で声をかけに迷うのかがわかる範囲で入れれば、相談の整理を進めやすくなります。
学習内容だけでなく、家庭での見守り方や次の声かけまで整理しやすいのが特長です。
学習後の記録を残す方法と、保護者さまが確認・入力するポイントをまとめています。
学習終わりにレポートを出力してもらい、ポータルのレポート欄へ貼り付けて投稿します。
レポート投稿時にスレッド名とURLを登録しておくと、次回はその続きの学習へ入りやすくなります。
学校のテスト点数は保護者さまが入力する前提です。設定から、お子さまにも入力を許可することが可能です。
利用前に確認したいChatGPTアカウント準備と、学習を進めやすくするコツをまとめました。
ChatGPTの公式サイトまたは公式アプリを開き、「サインアップ」から登録を始めます。メールアドレス登録でも、Google・Microsoft・Appleアカウント連携でも作成できます。
ChatGPTへログインできたら、Studiusで利用するブラウザや端末で安定して開けるかを先に確認しておくと安心です。
文字入力が止まりやすいお子さまは、音声入力を使うと「どこがわからないか」を話しながら伝えやすくなります。
StudiusはChatGPT上で動作するため、ご利用にはChatGPTを使える環境が必要です。利用状況によってはChatGPTの有料契約が必要になる場合があります。
はじめて利用するときによくある疑問をまとめました。
保護者さまが初回ログイン後に、ホーム右上の「かんたん登録」または設定 > ユーザー設定から登録します。
毎回の提出がおすすめです。記録が残ると、次回の学習や保護者さまの振り返りに役立ちます。
ダッシュボードから教科ごとの学習回数を確認でき、教科行を選ぶと投稿レポート一覧へ進めます。
通常は保護者さまが入力しますが、設定からお子さまにも入力を許可することが可能です。
必要です。StudiusはChatGPT上で動作するため、ChatGPTを使える環境が必要です。利用状況によってはChatGPTの有料契約が必要になる場合があります。